協力寺院での樹木葬も可能な東京のお寺
近代的で個性的な外観が目を引く、東長寺の檀信徒会館に併設された納骨堂は、交通の便もよく便利な東京に位置していますが、緑豊かな木々や山などの自然風景に囲まれ、自然に還ることのできる埋葬方法として注目を集めている樹木葬を希望するひとにも選ばれている永代供養のお寺です。
今から400年以上前の開創から何度も再建を繰り返し、1996年には時代が求める永代供養付きの個人墓の会を発足させるなど、時代が求めるお寺です。
そんな東長寺の新しい納骨堂である龍樹堂では遺骨の一部を33回忌まで納めておくことが可能となり、残りの遺骨は、東長寺の総墓にて合葬されます。
それだけでなく、東京から離れた豊かな自然が残る地方の協力寺院の樹木葬墓地に埋葬することもできるのも特徴のひとつです。
また家族の一員として長く一緒に暮らしてきた犬や猫なども、この樹木葬の場合では一緒に埋葬できるので、ペット好きの人たちにとっては魅力となっています。